エンジンチェックランプ点灯です

コンピューター診断で触媒劣化だったので触媒交換します!
まずはバンパー外します
フォグライトのカプラーと
ウィンカーのカプラー合計で4つ付いてるので取る時注意です!付ける時も忘れないようにですね!

次に遮熱板外します10ミリ3本です!
赤丸したところのボルト、ナメてて遮熱板壊して外しました簡単に壊せるんですが再利用出来ないので、遮熱板とボルト部品注文しといた方が良いかもです!
後はエキマニのところのボルト4本とナット2本どっちも12ミリ取ってステーのボルト12ミリ1本取って、フランジのところは14ミリ2本です

フランジのところ触媒が錆すごくて千切れました、、

なのでマフラー外してガス溶接トーチで炙ってバイスプライヤーで挟んで取りました!

後は戻せば完成です!
まとめ
交換後、数十キロ走行しましまがチェックランプは付かないので納車しました
中古部品での交換だったので少し心配ではあるのでまた何かある時は追加で書きたいと思います!


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